ホラー・怪談(日本)
〜これが日本傑作ホラー5!〜


人気のホラー・怪談(日本)ベスト5!
このページでは人気のホラー・怪談を紹介していきます。管理人の独断と偏見!?がカナリ含まれておりますがあしからず・・・これらはオススメですので是非ご購入を!!夜の読書を楽しんでください!

個人的にホラーが得意ではないので(ビビり・・・)、ベスト5にしました。その中でもストーリー性があり、楽しめる作品ばかりですよ。

題名&作者 今すぐ購入する? 内容詳細
第一位

夢野久作ドグラマグラ幻戯
学研M文庫

著者: 夢野久作 /東雅夫

出版社:学習研究社

夢野久作ドグラマグラ幻戯
夢野久作ドグラマグラ幻戯

探偵文壇の鬼才・夢野久作が、生涯を賭けて書きあげた大作『ドグラ・マグラ』―作者みずから「幻魔怪奇探偵小説」の名を冠した同書は、伝奇・ホラー・ミステリーといったジャンルの枠を超え、世代を超えて読み継がれてきた不朽の名作である。本書は、その謎めいた作品宇宙探求に必携のガイドブック。文庫初収録の「ドグラ・マグラ草稿」ほかの関連作品集成に加えて、同書解読に欠かせない諸家の作品、関連資料の数々を収載した。
第二位

親指さがし

著者: 山田悠介

出版社:幻冬舎


親指さがし
親指さがし

こいつはまじでびびったよ・・・怖がりナ人は読むのやめよう!おしっこもらすよ〜〜
(内容)
・「ねえ、親指さがしって知ってる?」由美が聞きつけてきた〈バラバラ殺人事件〉と奇妙な儀式の噂話をもとに、武たち5人の小学生が遊び半分で始めた「指親さがし」。が、終わって目を開くと、そこに由美の姿はなかった。それから7年。大学生になった武は、噂で聞いた殺人事件が事実だったことを知る…。呪いと恐怖のノンストップ・ホラー。
第三位

「超」怖い話(Γ)
竹書房文庫

著者: 平山夢明

出版社:竹書房


「超」怖い話(Γ)
「超」怖い話(Γ)

だって題名が『超こわい話』なんだもん・・・怖いに決まってるじゃん・・・眠れぬ夜のお供にいかがですか・・・・確実に寝れなくなりますよ!
(内容)
・怪談に触れ続けていると、感覚が麻痺し、何を読んでも怖いと感じられない状態がやってくる。謂わば、慣れ。だが、けして馴染めぬ感覚が残っていた。パターンからの逸脱、実話だからこそ成し得る未曾有の恐怖がそれである。復刊3冊目のいま、「限界」の二文字が脳裏を過ぎる。怪談を紡ぐことの恐ろしさ、書く側の恐怖はもはや臨界点を超えてしまった。願わくば、本書を紐解くあなたの恐怖も限界(=正気)を凌ぐものであらんことを…。
第四位

痴情小説

著者: 岩井志麻子

出版社:新潮社


痴情小説
痴情小説

これは短編集なので、さっくりよめますよ。ホラーより、幻想的といったほうがいいでしょう。女性にもオススメですよ!!
(内容)
・目を閉じたまま、みき子の首に手をかけていた。みき子が若く見えるのは、そうだ、このすべすべとした首筋のせいなのだ―。主役は、どこにでもいるような、男と女。彼らはどうして血の匂いを放つようになったのか。実はすべて、運命の定めだったのか。その経緯を生々しく、時には幻想的にえぐり出す短編集。
第五位

@ベイビーメール

著者: 山田悠介

出版社:文芸社


@ベイビーメール
@ベイビーメール

本が終わっても貴方に残るのは気持ち悪さと恐怖感だけです。心臓が弱い方はほどほどに・・・
(内容)
・見知らぬ女から届いたメール。そして、お腹に宿った不気味な命。出産まであと4週間―。生まれてくるのは、何?大ブレイク『リアル鬼ごっこ』の作家が放つ、『@ベイビーメール』熱望の都市型ホラー第2弾。



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